北海道の沿岸海氷量の年別経過図

  • 作成日:2016年02月01日 最終更新日:2016年02月01日
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提出者情報

データジャケットの題名 北海道の沿岸海氷量の年別経過図
データの所在・所有者 気象庁(http://www.data.jma.go.jp/kaiyou/db/seaice/hokkaido/hokkaido_ice_sequence.html)
データ収集方法やコスト 観測所において目視及び計器による観察
データの共有について その他
データの共有について (その他を選ばれた方)

データの分析・シミュレーションについて

データの種類 グラフ テキスト 数値 時系列 画像
データの変数(パラメーター)の変数名 全氷量|観測所名|月|日|年|流氷量
データの概要説明 気象庁が提供する沿岸海氷観測官署における毎日の全氷量と流氷量の経過図を年ごとに表したもの。HP上で年を選択すると、7つの観測所(稚内、北見枝幸、雄武、紋別、網走、根室、釧路)における各年の氷量と流氷量が12月から5月までグラフ化して表示される。 なお、紋別については1993年から2002年まで、釧路については1993年から2001年まで、全氷量と流氷量は流氷期間内にのみ観測していたため、流氷初日以前・流氷終日以後に観測された全氷量は図に表されていない。また、2004年以降は全官署とも全氷量のみの観測となる。
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセス
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセスの結果 (データ分析結果/ツールの出力/典型例など)
上記の分析・シミュレーションプロセス以外に期待する分析 地球温暖化が流氷に与える影響

その他

自由記述 数値データについては、札幌管区気象台ホームページの海氷情報の海氷概報を参照。
入手したいデータ/ツール
可視化情報
サンプルデータ

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