静岡県内におけるイノシシ・シカ・サルの捕獲個体数の推移

  • 作成日:2016年01月26日 最終更新日:2016年01月26日
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提出者情報

データジャケットの題名 静岡県内におけるイノシシ・シカ・サルの捕獲個体数の推移
データの所在・所有者 静岡県の経済産業部農林業局農山村共生課(https://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-325/chouzyu/documents/dai2syou.pdf)
データ収集方法やコスト 狩猟者登録数、捕獲数から算出。 なお、ニホンジカのオス・メスの捕獲数について、性別不明数は均等に配分した。 資料提供は、静岡県のくらし・環境部 自然保護課である。
データの共有について その他
データの共有について (その他を選ばれた方)

データの分析・シミュレーションについて

データの種類 テキスト 数値 時系列
データの変数(パラメーター)の変数名 狩猟数(ニホンジカ・オス)|狩猟者数(県外を含む)|管理捕獲数(ニホンジカ・メス)|有害捕獲数(ニホンジカ・メス)|管理捕獲数(ニホンジカ・オス)|年|有害捕獲数(イノシシ)|狩猟数(イノシシ)|有害捕獲数(サル)|狩猟数(ニホンジカ・メス)|有害捕獲数(ニホンジカ・オス)
データの概要説明 静岡県の経済産業部農林業局農山村共生課がまとめた「静岡県における鳥獣被害の状況」に掲載されている静岡県内におけるイノシシ・シカ・サルの捕獲個体数の推移(狩猟及び有害捕獲)のデータ。昭和40年から平成21年の狩猟者数及び各動物の捕獲数が記載されている。
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセス 時系列分析
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセスの結果 (データ分析結果/ツールの出力/典型例など) 狩猟者数は昭和45年をピークに減少傾向にある。 イノシシ、サル、シカの捕獲数は狩猟者と反比例し、増加傾向にある。
上記の分析・シミュレーションプロセス以外に期待する分析

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