南アルプスのシカ被害分布図と対策マップ

  • 作成日:2016年01月26日 最終更新日:2016年01月26日
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提出者情報

データジャケットの題名 南アルプスのシカ被害分布図と対策マップ
データの所在・所有者 「シカによる生物多様性の危機(新井和也 文・写真)」http://www.yamakei-online.com/catalog/file/book43/index.html#page=2
データ収集方法やコスト 中部森林管理局、山梨県、環境庁の調査作図を元に作成されている。
データの共有について その他
データの共有について (その他を選ばれた方)

データの分析・シミュレーションについて

データの種類 テキスト 画像
データの変数(パラメーター)の変数名 被害に対する対策方法|山の名前|縮尺|位置|地図|被害の程度|標高
データの概要説明 YAMAKEI ONLINE(ヤマケイオンライン)に掲載されている、2011年1月の「シカによる生物多様性の危機(新井和也 文・写真)」に含まれているデータ。中部森林管理局、山梨県、環境庁の調査作図を元に作成されている。 近年全国各地でシカ(鹿)が急増し、生物多様性の危機が叫ばれている。激増したシカによる農林被害や車両との交通事故、食物連鎖の破壊など様々な問題が起こっている。データには、南アルプスのシカ被害の程度を(大、中、小、無)で色分けし、主要な山における対策方法について記載がある。
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセス 地図へのマッピング、シカの分布・生息域の把握
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセスの結果 (データ分析結果/ツールの出力/典型例など)
上記の分析・シミュレーションプロセス以外に期待する分析 シカ被害対策状況を時系列で追跡することで、対策方法の有効性を検証する

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