NDBオープンデータ

  • 作成日:2019年07月10日 最終更新日:2019年07月10日
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全体に公開

提出者情報

データジャケットの題名 NDBオープンデータ
データの所在・所有者 厚生労働省
データ収集方法やコスト オープンデータなので厚生労働省サイトよりダウンロード可能
データの共有について 一般的に共有してよい
データの共有について (その他を選ばれた方)

データの分析・シミュレーションについて

データの種類
データの変数(パラメーター)の変数名 医療用医薬品の名称、診療報酬の項目、特定健診の検査項目
データの概要説明 厚生労働省が全国の医療レセプトを集積しまとめたデータベース(ナショナルデータベース;NDB)の概要を公開したオープンデータ。都道府県別、患者の年齢別に、全国での医薬品の使用量、各治療(診療報酬項目)の実施件数、健診結果(数値の分布)などがわかる。
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセス 保険診療の実態把握(規模、都道府県による差異など)
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセスの結果 (データ分析結果/ツールの出力/典型例など)
上記の分析・シミュレーションプロセス以外に期待する分析

その他

自由記述 今回はオープンデータそのもの(表形式)をエントリーしますが、これらを正規化してデータベース化したものも作成しており、要請があれば、条件次第で提供可能。 また類似の医療関連データとして、「社会診療行為別統計」、「DPC導入の影響評価に係る調査」などもあり、問い合わせあれば情報提供可能。
入手したいデータ/ツール 他のデータベースからの情報と組み合わせる場合にマスターの整備は重要である、当該データの場合は以下のマスターデータがあると解析の幅が広がる 市区町村マスター(平成の大併合の前後での市区町村の対応表を含めた時系列のもの) 医療用医薬品マスター(過去の変更履歴含む) 診療報酬明細コード(同上) 医療施設マスター(同上)
可視化情報
サンプルデータ

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