JR東日本の鉄道輸送量

  • 作成日:2015年09月30日 最終更新日:2015年09月30日
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提出者情報

データジャケットの題名 JR東日本の鉄道輸送量
データの所在・所有者 http://www.jreast.co.jp/investor/historicaldata/csv/traffic.csv
データ収集方法やコスト JR東日本の年次報告による
データの共有について その他
データの共有について (その他を選ばれた方)

データの分析・シミュレーションについて

データの種類 テキスト 数値 時系列
データの変数(パラメーター)の変数名 年|新幹線輸送量|在来線輸送量|関東圏とその他|定期の有無
データの概要説明 JR東日本が公開している年次の鉄道輸送量データ。新幹線と在来線のそれぞれについて、定期と定期以外の輸送量が含まれている。在来線については関東圏とその他でも分類がある。また、前年同期比も含まれている。なお、輸送量の単位は百万人キロである。
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセス
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセスの結果 (データ分析結果/ツールの出力/典型例など)
上記の分析・シミュレーションプロセス以外に期待する分析

その他

自由記述 注1.「関東圏」とは全12 支社* のうち、東京支社・横浜支社・八王子支社・大宮支社・高崎支社・水戸支社・千葉支社管内をいう。 なお、2008 年3 月期より「東京圏」から「関東圏」に区分を変更している(上記データは2005 年3 月期より「関東圏」のデータを掲載)。 2005 年3 月期の前期比は、2004 年3 月期の「関東圏」と比較している。 2004 年3 月期の「関東圏」の旅客輸送量計は99,942 百万人キロ、「その他」の旅客輸送量計は7,062 百万人キロである。  2.「東京圏」とは全12 支社* のうち、東京支社・横浜支社・八王子支社・大宮支社管内をいう。 なお、2002 年3 月期より「東京圏」の範囲を一部変更している。 2002 年3 月期の前期比は、2001年3 月期を新しい範囲としたものと比較している。 新しい範囲による、2001年3 月期の「東京圏」の旅客輸送量計は76,450 百万人キロ、「その他」の旅客輸送量計は31,215 百万人キロである。 *全12支社:東京支社・横浜支社・八王子支社・大宮支社・高崎支社・水戸支社・千葉支社・仙台支社・盛岡支社・秋田支社・新潟支社・長野支社。
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