可視化ツールFRUITSTime

  • 作成日:2014年01月30日 最終更新日:2014年01月30日
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提出者情報

データジャケットの題名 可視化ツールFRUITSTime
データの所在・所有者 お茶大伊藤研究室
データ収集方法やコスト 現状では気象庁のHPから入手した、全国376カ所の気象データを利用。 時系列数値情報とメタ情報があるデータであれば、他データにも使用可能。 折れ線1本に相当するもの(ユーザ、観測所など)が数百~千ほどある方が、代表選出の効果が期待できる。
データの共有について その他
データの共有について (その他を選ばれた方)

データの分析・シミュレーションについて

データの種類 数値 時系列
データの変数(パラメーター)の変数名 メタ情報(行動の注釈)|時系列情報|ツールへの入力はTXTデータ(CSVをもとに作成したもの)|数値情報(気温)|折れ線1本に相当する値(観測所名)|数値情報(血圧)|メタ情報(天気)|折れ線1本に相当する値(ユーザID)
データの概要説明 タグ(メタ情報)付き大規模時系列データの可視化ツール。数値を形状、タグを色で表した、折れ線ベースの時系列データ可視化手法。形状とメタ情報の双方を考慮したクラスタリングに基づいて代表選出を行うことで、描画時の煩雑さを回避しつつも、より多くの付随情報と数値的特徴を残したまま、全体の傾向を観察することが可能になる。
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセス
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセスの結果 (データ分析結果/ツールの出力/典型例など)
上記の分析・シミュレーションプロセス以外に期待する分析

その他

自由記述
入手したいデータ/ツール
可視化情報
サンプルデータ

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