TEEDAによる欲しいデータと提供可能データ(インド)

  • 作成日:2019年05月14日 最終更新日:2021年09月10日
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提出者情報

データジャケットの題名 TEEDAによる欲しいデータと提供可能データ(インド)
データの所在・所有者 早矢仕晃章
データ収集方法やコスト TEEDAのWebアプリケーションにて取得
データの共有について 条件により共有可(必要に応じて交渉)
データの共有について (その他を選ばれた方)

データの分析・シミュレーションについて

データの種類 テキスト 数値 時系列
データの変数(パラメーター)の変数名 年|月|日|時|分|秒|提供可能データ名|欲しいデータ名|データの種類|保存形式|利用目的|データ概要|変数ラベル
データの概要説明 2019年3月のSPIN2019(Amity University, Delhi, India)にて行ったTEEDAワークショップのログデータ。TEEDAは欲しいデータと提供可能データを投稿し、データ提供者と利用者のマッチングを行うWebアプリケーションである。インドのAmity大学の学生約40人が1時間ワークショップを行った結果のログデータとなる。
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセス
想定しているデータの分析・シミュレーションプロセスの結果 (データ分析結果/ツールの出力/典型例など)
上記の分析・シミュレーションプロセス以外に期待する分析

その他

自由記述
入手したいデータ/ツール
可視化情報
サンプルデータ

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